ならデザイン・カフェ

夢瓦

1日デザイン教室

近・デ・協

景観学校

総務・事業部

■デザイナーの目 奈良新聞に掲載 2004年8月〜12月

●古林清嗣
8月 4日 「新聞の風」が見えますか?  時代の感覚が見え隠れ
8月11日 「新聞広告の気」をもらいました。  固定観念より発想大切
●浦芳史
8月18日 観光立県奈良を景観美の先進県に(上)  ホスピタリティー大切
8月25日 観光立県奈良を景観美の先進県に(下)  「日常」にこそ景観美を
●村上正師
9月 1日 奈良には文化財は沢山あるが…  育てたいビジネスの種
9月 8日 大仏さんは力強い大和の「和」の原点  無形の文化遺産継承
●横井紘一
9月15日 景観再生は新たな公共事業  住民の感性集約し礎に
12月 8日 子供の声が聞こえるまちづくり  行政は住民に具体案を
●大西治雄
9月29日 新たな観光と資源開発に向けて  地域でカルチャー体験
10月 6日 奈良ブランドを創る  積極的なPRが不可欠
●江崎哲
10月13日 京都との違い  可能性を秘めた力強さ
10月20日 パルテノン神殿と大極殿  最新技術で仮想空間を
●西川和利
10月27日 インターネットとルリセンチコガネの魅力  本物見て感覚働かせて
11月 3日 農業のデザインって何?  白く輝く米は日本の宝
●北井勲
11月10日 大和は国のまほろば 大和はこころのまほろば  奈良らしい心の「道」を
11月17日 大和のこころのエスプリを… 奈良のエスプリ世界に向けて… 日本の心や感性を表現
●辻政明
11月24日 わが家のユニバーサルデザイン  不便の中に充実の生活
12月 1日 新しい「ならもの」はうまれるか?  次の奈良に合う感性を
●竹村沙佳映
12月15日 母が一番のデザイナー  生活の中からアイデア
12月22日 幻の染め、辻が花  呼び名もさまざまな説
●糸井清美
12月29日 奈良に鯨が棲んでいたって、ほんと!?  世界とは海でつながる